6.20.Wed.23:00- 【Party】Unity [Main DJ]DJ WADA(Co-fusion) By SUKIKARU

 

【About a Party!!】

[unity]まとまり、共感、和合、一致、協調、合同、団結、etc…
最早、EN-SOF TOKYOには必要不可欠な存在となった、DJ WADA。
そのDJ WADAに共感し、一つにまとまったParty(仲間)こそがUnityである。

【Infomation】

現在、Unityを毎週水曜日のレギュラー開催(通称”帯WADA”)に向けて計画中!!
“帯WADA”に参加してくれる、DJチーム、Live、VJ、カメラ、フード、リーディング、マッサージ、物販など、一緒に参加したい人を大募集しています!!

【Entrance】

1500/1d

【Main DJ】

DJ WADA(Co-fusion)

【DJ】

SUKIKARU(PHOTON BELT)
NULL DA SENSEI(Scrap&Build)
HIROSHI(GARAGE,livin’room production)
mu h(mute)
BRAJHAHEAD(Echo Chamber)
Uchu(Echo Chamber)

 

【DJ WADA Profile】

「あまりにも長くDJをやりすぎて、生活がDJになってしまった。DJ抜きの生活は考えられない」(「ele-king」誌 1998年10,11月号インタビューより)

東京に生まれ、10代の頃はロックバンドに籍を置きギタリストとして活動していたが、80年代初頭の六本木のディスコ「キャステル」よりDJとしてのキャリアをスタートしたDJ WADA。30年以上というそのキャリアが培った、一見しただけでは説明できないほど複雑なEQの操作とフェーダーさばき…そんな正確無比なテクニックを持ち日々ダンスフロアを操ってきた彼は、東京にクラブ文化が根付いてきた頃から遊んでいるような筋金入りのクラブフリークからも熱く支持されるDJである。同じく六本木時代からの仲間であり、現在はDJのみならず腕利きのサウンド・エンジニアとしても名高いHeigo Taniとのユニット「Co-Fusion」「Atom」などの名義でアーティスト活動も行い、今までにCo-Fusion名義で3枚、Atom名義で1枚のアルバムをリリース。アナログで発表した作品は20タイトルを超える。
「WIRE02」「Fuji Rock Festival」(1999年)「朝霧JAM」「Connect’05」など国内大型パーティーへのライブ・アーティストCo-Fusionとしての出演、また、DJ WADA単体としても2000年の「Fuji Rock Festival」(Red Marquee)への出演をはじめ、富士山のふもとの遊園地で行われたいまや伝説のレイヴと言われる「Rainbow2000」、KEN ISHII、DJ YAMAがオーガナイズするテクノパーティー「Reel Up」など、日本のテクノの歴史を語る上で欠かすことのできないイベントに数多く出演してきた。むろんCo-Fusion、DJ WADAの持つ世界基準の音楽性やスキルは海外からも注目を集め、Tribal America(US)、Plastic City(ドイツ)、Pro-Jex(UK)などのレーベルからの作品リリースで海外の第一線のアーティストにも全くひけをとらないクリエイティビティを発揮し、1998年のスペインの「Sonar」出演をはじめヨーロッパ圏、アジア、アメリカなどへの遠征を重ね、合わせると10カ国以上でのプレイを果たしてきた。
‘05年にクローズした青山の伝説のクラブMANIAC LOVEでは12年間にわたって毎週土曜日のレジデントDJを務め、その安定した人気と良質なテクノのレギュラーパーティー「Cycle」の名を世間に知らしめた。英「MUZIK」誌においても2000年には彼のパーティー「Cycle」およびMANIAC LOVEが世界のベスト・クラブに選ばれたという事実が示すように、そのプレイを聴いた多くのパーティーフリークが彼のDJのファンとなり、さらに同業者である多くのDJ達も彼の影響を受けたと公言する、まさに日本が誇るDJの中のDJである。

【DJ WADA myspace】

http://www.myspace.com/djwada

 

information

http://en-sof.jp/
東京都渋谷区道玄坂2-23-13
SHIBUYA DELI TOWER B1F
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TEL:03-5728-5349
FAX:03-5728-5369

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